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「普天間」争点に一騎打ちへ=沖縄・名護市長選、17日告示(時事通信)

 任期満了に伴う沖縄県名護市長選挙が17日、告示される。米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設問題を争点に、条件付きで移設受け入れを容認する現職と、移設反対の新人の一騎打ちとなる見通し。24日に投開票される。激戦は必至で、選挙結果は同飛行場移設をめぐる政府・与党の議論に影響を与えそうだ。
 これまでに出馬表明したのは、現職で再選を目指す島袋吉和氏(63)と、新人で元市教育長の稲嶺進氏(64)=民主、共産、社民、国民新、沖縄社会大衆推薦=の無所属2氏。 

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